君想う〜服部満里子に捧ぐ〜


※君想う人生の月日の流れを

今まさに 目を閉じて心で涙する ※

 

☆残されしものたちの祈りの声が

 聞こえるか君想う天まで聞こえるか ☆

 

あの時やこの時がめぐりめぐって心で舞う

満ちたりた安堵の里で

子どものように無垢になれ

無念とかすべて灰になれ

魂だけが心に残ればいい

 

 

※繰り返し

 

天の国にさきに逝った

あの人たちが待っている

再びに会して運命を

悔やまぬ さかずきの宴に酔えばいい

 

※繰り返し

 

☆繰り返し

 

聞こえるか君想う天まで聞こえるか

聞こえるか君想う天まで聞こえるか